水の栞

~不細工(笑)とビックリマンと飛田さんと唇柄が好きな水館久美子の日記です~

かるちゃーすくーる

母が色々なカルチャースクールにいそいそと通っております(^^)

 

その中に「カラオケ教室」なるものがありまして。

自分の歌を決めなくちゃいけないんだけど、自分のキーに合う歌が何だかわからないらしい。

 

「キーが低いなら、低い声の歌手の歌にしたら?中/島/み/ゆ/きとか。歌は…うーん(テキトーに)『○。○○』とか?」と助言。

 

数日後、何となく聞いてみた『○。○○』。

 

…こんな歌、カラオケ教室で歌ったらアカン…っ!!(ガクガクブルブル)

 

母は娘の意見は忘れて、現在氷/川/き/よ/しの歌を練習中。

…心底ホッとしています…。