水の栞

~不細工(笑)とビックリマンと飛田さんと唇柄が好きな水館久美子の日記です~

急なお別れ(※ゲーム内)

先週末、修羅場過ぎて1日半「どうぶつの森」を放置してしまいました。

…今日で4日目の放置です。

この勢いでやめないと、このゲーム卒業できないな…と、迷いつつ放置中です。

 

シリーズ家具のコンプリートと、絵画のコレクションは完成していません。

でも虫も魚も化石もコンプしたし、カブはこのあいだ500ベル超えの時があって、残りはなし。

誰とも通信しないので、大量のお金も意味はない。

1年やって、季節も一周したんだから、いいよね。

 

今頃は、村じゅうに植えた花が枯れまくってるだろうな。

誰かが風邪で苦しんでいるのかもしれない。

ひとりぐらいは引越しちゃったかなぁ。半年以上同じ住人だったのに。

システム上、円満なゲーム終了のプロセスもないから、どうしても「突然の放置」になっちゃうんですよね。

別れの挨拶とか、出来るシステムがあればいいのに。

 

…書いてて思った。今日、ゲームして、まだいる住人にひととおり話しかけようかな。

それから終わろう。

持っている大金は寄付しちゃおう。架空の村への、架空の寄付だけど、放置よりいいもんね。

 

どうぶつの森」楽しかったです。

こういう、「終わりのないゲーム」は初めてでした。

正直、この手のはハマったら怖いな、とも思ってます(^^;)

 

え?「街へ行こうよどうぶつの森」があるって?…やりませんよ(^^;)